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T-Stonesのブログへようこそ

T-Stonesのジュエリーデザイナー、 Takako Pageです。英国のESSEXで、パワーストーンのオリジナルジュエリーをお作りしています。ESSEX Battlesbridge Antiques Centreにお店があります。英国での日々の生活、石にまつわることをブログでお話ししています。T-Stonesのウエブショップへは、ブログ上部のT-stones Shopからお入りください。英国でしか手に入らない、珍しいレアストーンを使ったオリジナルのジュエリーが好評です。 プロフィールは右側のカテゴリーのプロフィール欄からご確認ください。

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魔法のワンドが起こすマジック

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    Halloweenが近いから、と言うわけではないと思うのですが、

     

    ここのところ、(ワンドを作らなきゃ〜)と、思っておりました。

     

    以前にバッファローの角で作ったオリジナルのワンドが、これ。

     

     

    バッファローの角なので、とってもシャーマニックなワンドです。

     

    ラピスラズリとエメラルドと水晶ポイントをフィモでセットしました。

     

     

    こちらはラリマーとチャロアイト。

     

    どちらも完売です。

     

    こんな感じのワンドをもっと作りたい・・・とずっと思っていて、材料

     

    を探しているところです。

     

    ちょうど、おとといから、小さな水晶の小さなワンドを作り始めており

     

    ました。

     

    そんなところで、

     

    今朝、メールで日本から注文があり、

     

     

    最後の一点となっていたラブラドライトのワンドちゃんが、嫁ぐこと

     

    になりました。​

     

    こちらのウイザードマーリンちゃんと一緒です。

     

     

    なんだか、無償にワンドを作りたくなった意味がわかるような、マジ

     

    カルなエネルギーが流れております。

     

     

    ・・・と、すぐに又、別のメールをいただき・・・

     

    以前にラピスラズリのワンドをお買い上げいただいたT様。

     

    日本で魔法の研究をされている男性の方です。

     

    ポイントの水晶が根元から壊れてしまったので、直したほうが良いか、

     

    新しいワンドを持ったほうが良いかとのご相談でした。

     

    水晶のポイントも欠けているそうなので、私は新しい子と縁を繋がれた

     

    ほうが良いように思います。

     

    とりあえず、最後のラブラドライトのワンドちゃんが嫁いだので、今日、

     

    新しいワンドを探して注文をしたところです。

     

     

     

    なんてワンドな一日、なのでしょう。

     

     

    さて、今、またメールをいただきました。

     

    英国にお住まいのS様。

     

    ヴィクトリアン調の古い家に住んでいるのだけれど、何か霊的な存在を感

     

    じるとのこと。私は霊媒師ではないのですが、石とセージの力を借りて場

     

    の浄化を図り、ワンドと霊気でエネルギーをお入れできるかも・・・

     

    なんか、いろいろな所でワンドが呼ばれているのは、やはりHalloweenが

     

    近いせいでしょうか?

     

     

     

     

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