Calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>

T-Stonesのブログへようこそ

T-Stonesのジュエリーデザイナー、 Takako Pageです。英国のESSEXで、パワーストーンのオリジナルジュエリーをお作りしています。ESSEX Battlesbridge Antiques Centreにお店があります。英国での日々の生活、石にまつわることをブログでお話ししています。T-Stonesのウエブショップへは、ブログ上部のT-stones Shopからお入りください。英国でしか手に入らない、珍しいレアストーンを使ったオリジナルのジュエリーが好評です。 プロフィールは右側のカテゴリーのプロフィール欄からご確認ください。

お問い合わせ

お問い合わせは、こちらから info@t-stones.net


登頂困難なK2から採取された希少な石 K2ストーン

0

     

    パキスタン、インド、中国の国境カロコルム山脈のK2と呼ばれる、

     

    標高8611mの山から産出されるというK2ストーン。採取するに

     

    は困難を伴うので希少価値の高い石と言われています。

     

    K2ストーンは、とても人気の石。チャネラーやヒーラーの為の石。

     

     

     

    この子は前回のK2ストーンより、きもち大きめで、アズライトのブ

     

    ルーが、はっきりと美しく出ています。

     

    高次も源からやってくるガイダンスを理解することを助け、あなたの

     

    エネルギーを高め、本当に行きたいと思っている所へ連れていってく

     

    れます。

     

     

     

    カラコルムのK2マウンンテンで調べてみたら、こんなイメージ

     

     

    白い山あいのグレーの色合いが、まさしくK2ストーンのグラナイト

     

    そのもの。そして、美しい青空が、小さなアズライトの斑点となって

     

    山の表面に散らばったかのよう。

     

    美しいけれど、登頂困難な登山の厳しさを感じさせる、毅然とした強

     

    さと凛々しさを感じます。

     

    本当に行きたいと思っている所へ連れて行ってくれるK2ストーン。

     

    この石を握り締めたら、この美しいK2マウンテンの頂点に、ひとっ

     

    とびで連れて行ってもらえそうな気がします。

     

     

    クリスタルヒーラーなど石に関わる仕事をする人にもお勧めの石。

     

    私も縁を繋がなければ・・・

     

    今日は、この子を握り締めて、K2マウンテンを登るイメージングで

     

    もしてみようかな。

     

    http://t-stones.info/SHOP/CS-110.html

     

     

     

     

     

    もう一点。

     

    孔雀の美しい羽のような色合い・・・

     

    ピーコックオレ

     

     

    この石、すごく好きです。

     

    見れば見るほど、惹きこまれます。

     

    無我の境地に達する為の力となる石なのだそうです。確かに握り締め

     

    ていると、心が安らいで、何も考えられなくなります。

     

     

     

    失くし物を探す時にも、使われていたとか。

     

    この石でペンジュラムを作ってダウジングしたら、効果ありそう。

     

     

    http://t-stones.info/SHOP/CS-113.html

     

    しばらくお休みしていた”にほんブログ村” また参加しました。

    ポチッとクリックしていただくと嬉しいです!!

    よろしくね。

    にほんブログ村 ファッションブログ パワーストーンへ


    人気ブログランキングへ にほんブログ村 ブログランキング


    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック